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【日立・象印・中部電力】のおすすめ見守りサービス3選を紹介

悩んでいる人

高齢の両親が遠くに住んでいるのが心配。何かあったときにすぐに気付いてあげたい

タカトシ

上記のようなお悩みをお持ちの方に、おすすめなサブスク型見守りサービスを紹介しています。

離れて暮らす両親になにかあったら心配ですよね。

そのような方にこの記事では、カメラやWiFiのいらないサブスク型見守りを紹介しています。ぜひご覧ください。

スクロールできます

ドシテル

まもりこ

みまもりほっとライン
会社名日立中部電力象印
価格月額:1,980円~月額550円

(本体価格13,200円(税込))

※サービスお申し込みの日から1か月間は月額利用料が無料
月額:3,300円

(専用ポット5,500円)
ドシテル公式サイトまもりこ公式サイトみまもりほっとライン公式サイト
おすすめ見守りサービス3選
目次

【日立・象印・中部電力】のおすすめ見守りサービス3選を紹介

ドシテル|日立製作所

見守りサービス「ドシテル」は、日立製作所が提供する見守りサービスです。2019年6月から提供を開始しています。

「ドシテル」のスペック

月額料金月額1,980円
サブスク内容センター設置タイプ
公式サイトドシテル
「ドシテル」のスペック
  • カメラやWi-Fiを使わずに、高齢者の安否や生活の様子を24時間365日見守ることができる
  • プライバシーを守りながら、高齢者の見守りを行うことができる
  • 月額料金が安価で、気軽に利用することができる

「ドシテル」は、高齢者の部屋の壁などに設置するセンサーで、高齢者の活動量や在室状況を検知します。これらの情報をもとに、高齢者の安否や生活の様子を把握します。

「ドシテル」は、カメラやWi-Fiを使わずに高齢者の見守りを行うため、プライバシーを守ることができます。また、月額料金は1,980円(税込)と、他の見守りサービスと比べて安価です。

「ドシテル」は、高齢者の安否や生活の様子を、プライバシーを守りながら、気軽に見守ることができるサービスです。

具体的には、以下の機能を搭載しています。

  • 在室状況の検知
    • 高齢者が部屋にいるのか、いないのかを検知する
  • 活動量の検知
    • 高齢者の活動量を計測する
  • 異常検知
    • 高齢者の活動状況に異常がある場合に、家族や介護者に通知する
  • 生活リズムの見える化
    • 高齢者の生活リズムをグラフで表示する

「ドシテル」は、高齢者の見守りにおいて、新たな選択肢として注目されています。

「ドシテル」のポイント

ドシテルは、高齢者が一人暮らしをしている際に、部屋の様子や生活の変化をリアルタイムで確認することができます。

具体的には、部屋に設置された活動センサーが人の動きを検知し、専用のスマートフォンアプリを通じてその情報を提供します。

  • 部屋に設置された活動センサーが高齢者の動きを検知し、専用のスマートフォンアプリでその情報を確認できます。
  • 高齢者の生活パターンや異常な動きを学習し、通常の生活と異なる場合には通知を送信します。
  • 高齢者が安心して生活できるように、日々の生活の変化や健康状態の把握をサポートします。

ドシテルは、高齢者の安全と安心をサポートするために開発されたサービスであり、単身高齢者やその家族にとって便利なツールとなっています。

ドシテルのサービス内容や料金プランについて

ドシテルのサービス内容は、以下の通りです。

  • ドシテルは、高齢者が一人暮らしをしている際に、部屋の様子や生活の変化をリアルタイムで確認することができる見守りサービスです。
  • ドシテルの活動センサーが高齢者の動きを検知し、専用のスマートフォンアプリでその情報を確認できます[4]。

ドシテルのサービス内容をまとめると

  • 安否確認:高齢者の生活状況を確認し、異常があれば通知を送信します。
  • 生活リズムの把握:高齢者の生活リズムを把握し、異常があれば通知を送信します。
  • 健康状態の把握:高齢者の健康状態を把握し、異常があれば通知を送信します。
  • ドシテルでは、無線LANルーターレンタル料や通信料が含まれており、別途費用がかかることはありません。
  • また、キャンペーン期間中に契約すると、初期費用が無料になるなどのお得なプランが用意されています。

ドシテルの月額利用料は、活動センサー購入プランの場合は3,980円(税抜)から、レンタルプランの場合は4,980円(税抜)からとなっています。 詳細は≫ドシテル

まもりこ|中部電力

「まもりこ」のスペック

月額料金月額550円(本体価格13,200円(税込))
※サービスお申し込みの日から1か月間は月額利用料が無料です。
サブスク内容センサー設置タイプ
サブスクの特徴冷蔵庫に端末を設置
公式サイトまもりこ
「まもりこ」のスペック

中部電力が提供する「まもりこ」は、カメラやWi-Fiを使わずに、冷蔵庫の開閉を検知して高齢者の安否や生活の様子を24時間365日見守ることができるサービスです。

「まもりこ」の特長は、以下のとおりです。

  • カメラやWi-Fiを使わずに、プライバシーを守りながら見守ることができる
  • 初期費用が不要で、気軽に利用することができる
  • 月額料金が安価で、継続しやすい

「まもりこ」は、冷蔵庫の開閉を検知して、高齢者の活動量を計測します。また、室温や湿度も検知して、高齢者の健康状態を把握します。これらの情報をもとに、高齢者の安否や生活の様子を把握します。

「まもりこ」は、カメラやWi-Fiを使わずに高齢者の見守りを行うため、プライバシーを守ることができます。また、初期費用が不要で、月額料金は2,200円(税込)と、他の見守りサービスと比べて安価です。

「まもりこ」は、高齢者の安否や生活の様子を、プライバシーを守りながら、気軽に見守ることができるサービスです。

具体的には、以下の機能を搭載しています。

  • 冷蔵庫の開閉検知
    • 高齢者が冷蔵庫を開閉したかどうかを検知する
  • 活動量の計測
    • 高齢者の活動量を計測する
  • 室温・湿度の検知
    • 高齢者の健康状態を把握する
  • 異常検知
    • 高齢者の活動状況に異常がある場合に、家族や介護者に通知する

「まもりこ」は、高齢者の見守りにおいて、新たな選択肢として注目されています。

「まもりこ」のポイント

中部電力が提供する「まもりこ」のポイントは以下の通りです。

  • 「まもりこ」は、高齢者の生活リズムを見守るサービスであり、専用アプリを通じて、高齢者の生活状況を確認することができます。
  • 「まもりこ」は、LTE内蔵の小型端末を使用して、高齢者の生活リズムを見守ります。
  • 「まもりこ」の購入には、中部電力のポイントサービス「カテエネポイント」を使用することができます。カテエネポイントを使用する場合、100円につき1ポイントが付与されます。

以上の情報から、「まもりこ」は、高齢者の生活リズムを見守るサービスであり、LTE内蔵の小型端末を使用して、高齢者の生活状況を確認することができます。また、キャンペーン期間中には、月額利用料がお得になる特典があります。

「まもりこ」の月額利用料は550円ですが、最初に本体価格として13,200円が必要です。
 ただし、お申し込みの日から1か月間は月額利用料が無料です。
※ 2023年8月3日から開催される2周年記念キャンペーンにより、6か月間の月額利用料が無料になります。
 ≫まもりこ


みまもりホットライン|ZOJIRUSHI

「みまもりほっとライン」のスペック

月額料金月額3,300円(専用ポット1台につき5,500円)
サブスク内容センサー設置タイプ
サブスクの特徴ポットの利用状況で管理
公式サイトみまもりほっとライン
「みまもりほっとライン」のスペック

「みまもりほっとライン」は、象印マホービンが提供する、電気ポットを使った安否確認サービスです。

専用の電気ポット「i-POT」を利用し、電源を入れたり、お湯を出したりの操作をしたときに利用情報が発信され、見守る側に定時送信のメールで安否情報を知らせるサービスです。

「みまもりほっとライン」の特徴は、以下のとおりです。

  • 電源を入れたり、お湯を出したりの操作をしたときに利用情報が発信されるため、離れて暮らす家族や高齢者の安否確認に効果的です。
  • ポットには無線通信機が内蔵されており、ユーザーがインターネットやWi-Fiの接続設定をする必要はありません。
  • 利用状況をグラフや一覧で確認できるため、生活リズムの把握にも役立ちます。

「みまもりほっとライン」は、離れて暮らす家族や高齢者の安否確認に役立つサービスです。

また、生活リズムの把握にも役立つため、高齢者の見守りだけでなく、子育てや家事サポートにも活用できます。

「みまもりほっとライン」のポイント

「みまもりほっとライン」は、象印マホービンが提供する「安否確認サービス」であり、無線通信機を内蔵した「電気ポット」を使って、離れて暮らすご家族の生活を見守ることができます。

以下は、「みまもりほっとライン」のポイントです。

  • 「みまもりほっとライン」は、高齢者が電気ポットを使う頻度を離れて暮らす家族に通知することで、安否を確認することができます。
  • 「みまもりほっとライン」は、専用の電気ポット「i-POT(iポット)」を利用し、電源を入れたり、お湯を出したりの操作をしたときに利用情報が発信され、見守ることができます。
  • 「みまもりほっとライン」は、シンプルな仕組みであり、給湯するなどポットを使えば、使用履歴が家族にメールで通知されます。
  • 「みまもりほっとライン」は、2001年に先駆的にスタートした、IoTを活用した高齢者の見守りサービスです。

月額利用料は、3,300円です。初期費用として、専用ポット1台につき5,500円が必要です。

まとめ

この記事では、遠方に住む高齢の家族や友人の安全と安心を考える方々へ、カメラやWi-Fiを必要としないサブスクリプション型の見守りサービスについて解説しました。

もう、遠くに住む家族や友人を見守るために、面倒な技術的な問題や高額な装置の購入を心配する必要はありません。

遠方の高齢者を気にかけ、安心させたいという願いに応えるために、サブスク型見守りサービスがどんどん開発されています。

これらのサービスを、ぜひ検討されてはいかがでしょうか。

スクロールできます

ドシテル

まもりこ

みまもりほっとライン
会社名日立中部電力象印
価格月額:1,980円~月額550円

(本体価格13,200円(税込))

※サービスお申し込みの日から1か月間は月額利用料が無料
月額:3,300円

(専用ポット5,500円)
ドシテル公式サイトまもりこ公式サイトみまもりほっとライン公式サイト
おすすめ見守りサービス3選
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